2008年05月17日 (土)
質問があったので、わかりやすく画像で説明しようと思います。
まず、インジケータやテンプレートのファイルのダウンロードの仕方です。

リンクのYahooブリーフケース先のHPで、ファイルの名称の上で左クリックしたら、ダウンロードと出る場合もありますが、ファイルの中身が表示されるだけの時があります。
そういう時は、ファイルの名称の上で右クリック押してください。
そうすれば、上の画像のようになると思います。
そこで、四角く赤で囲った部分 『対象をファイルに保存』 を選択すればOKです。

選択すると上の画像のように、保存場所を決める画面が出ると思います。
その時に、四角く赤で囲った部分がきちんと対象のファイルか確かめてください。
この画像はテンプレートをダウンロードなので 『TPLファイル』となってます。
インジケータやEAの場合は、『mq4』 や 『ex4』 となっています。
『mq4』 は ファイルの中身が見れる 『プログラムが見れる』
『ex4』 は ファイルの中身が見れない 『プログラムが見れない』
という違いです。 インジケータとEAを区別するのもではないので注意です。
次に、移動平均線のEMA40の出し方ですが、
EMA40高値線の表示の仕方で説明します。

まず、ナビゲーターから『Moving Average』 を選択してください。
そうすると上の画像のようになると思います。
期間を 『40』 に変更
移動平均の種類 という欄を 『Exponential』 に変更
次に、適用価格を 『High』 に変更
です。
通常は 移動平均の種類 は 『Simple』 適用価格は 『close』 になっていると思います。
ついでなので、MT4は便利なツールがあるのでここで紹介しておきます。

チャート上に文字を書くことができます。
やり方は、上の画像の矢印の先の丸印 『A』 という部分をクリック。
そうすると、画面中央に 『Text』 というのが出てきます。
四角く赤で囲った部分に、表示させたい文章を書くと、チャート上に文字を反映できます。

今回は、黄色文字で 『あいうえお』 と書いてみました。
次に、トレンドラインやフィボナッチ、価格表示などについて。

丸印の『挿入』をクリックすると、図のように出てくると思います。
トレンドラインをひきたい場合は、ライン→トレンドライン
フィボナッチをひきたい場合は、チャネル→Fibonacci
などなど。

価格の表示の仕方はさきほどの『挿入』の項目にもありましたが、上の画像のほうが簡単です。
まあ、フィボナッチも同じことが言えますが (;^_^A アセアセ・・・
上の画像の赤丸で囲ったところをクリックして、価格を○に表示というのをクリック後、表示させたり価格(直近高値 とか 直近安値 などなど) にカーソルを持っていって、クリック押してください。
そうしたら、下の画像のように価格が表示されます。

価格だけでなく、インジケータのパラメーターの表示もできます。
MT4はいろいろと便利はツールがありますので、いろいろ活用してみてください。
投資は自己責任です。掲載しているトレードルールで損害が出ても責任は持てません。
応援よろしく!!クリックよろしく ヨロシク<(_ _*)X(*_ _)>ヨロシク



まず、インジケータやテンプレートのファイルのダウンロードの仕方です。

リンクのYahooブリーフケース先のHPで、ファイルの名称の上で左クリックしたら、ダウンロードと出る場合もありますが、ファイルの中身が表示されるだけの時があります。
そういう時は、ファイルの名称の上で右クリック押してください。
そうすれば、上の画像のようになると思います。
そこで、四角く赤で囲った部分 『対象をファイルに保存』 を選択すればOKです。

選択すると上の画像のように、保存場所を決める画面が出ると思います。
その時に、四角く赤で囲った部分がきちんと対象のファイルか確かめてください。
この画像はテンプレートをダウンロードなので 『TPLファイル』となってます。
インジケータやEAの場合は、『mq4』 や 『ex4』 となっています。
『mq4』 は ファイルの中身が見れる 『プログラムが見れる』
『ex4』 は ファイルの中身が見れない 『プログラムが見れない』
という違いです。 インジケータとEAを区別するのもではないので注意です。
次に、移動平均線のEMA40の出し方ですが、
EMA40高値線の表示の仕方で説明します。

まず、ナビゲーターから『Moving Average』 を選択してください。
そうすると上の画像のようになると思います。
期間を 『40』 に変更
移動平均の種類 という欄を 『Exponential』 に変更
次に、適用価格を 『High』 に変更
です。
通常は 移動平均の種類 は 『Simple』 適用価格は 『close』 になっていると思います。
ついでなので、MT4は便利なツールがあるのでここで紹介しておきます。

チャート上に文字を書くことができます。
やり方は、上の画像の矢印の先の丸印 『A』 という部分をクリック。
そうすると、画面中央に 『Text』 というのが出てきます。
四角く赤で囲った部分に、表示させたい文章を書くと、チャート上に文字を反映できます。

今回は、黄色文字で 『あいうえお』 と書いてみました。
次に、トレンドラインやフィボナッチ、価格表示などについて。

丸印の『挿入』をクリックすると、図のように出てくると思います。
トレンドラインをひきたい場合は、ライン→トレンドライン
フィボナッチをひきたい場合は、チャネル→Fibonacci
などなど。

価格の表示の仕方はさきほどの『挿入』の項目にもありましたが、上の画像のほうが簡単です。
まあ、フィボナッチも同じことが言えますが (;^_^A アセアセ・・・
上の画像の赤丸で囲ったところをクリックして、価格を○に表示というのをクリック後、表示させたり価格(直近高値 とか 直近安値 などなど) にカーソルを持っていって、クリック押してください。
そうしたら、下の画像のように価格が表示されます。

価格だけでなく、インジケータのパラメーターの表示もできます。
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