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久しぶりに日記更新(汗)
いや~ブログ更新さぼりすぎだな(汗)

あ、ブログ名変更しました。前のブログ名だとシステムトレーダーと勘違いするかもと思ったからです。
僕は裁量なので。

で、そういえば、以前、ドル円の値幅書くと言ってて忘れてましたので、書きます。
ただ注意しないといけないのは、意識されている可能性があるけども、『絶対』ではないということです

で、ドル円に関しては、『1.4円前後』、『2.2円前後』、『3.5円前後』が意識されていると、今はもう閉鎖されたブログ『為替予報』に書いてありました。

これ結構意識してみると、不思議と作用している点も見受けられます。
これパソコン近くに書いて貼って置かないと忘れてしまう時あるんですよね(汗)

ただ、上にも書きましたが、絶対ではありません。

この数字はフィボナッチ数を意識しているんだと思います。

フィボナッチ数だと、144、233、377ですので。

で、この値に到達すると、一旦戻されることがあると書かれてました。

『1.4円前後』動けば、通常は『50~80pips程度』戻される
『2.2円前後』であれば、『80~130pips程度』戻される
そして、上記の小波を2~3個合わせたトータルで『3.5円前後』動けば、『130~200pips程度』戻されることがあるとのことです。

こういった値幅も意識してみると相場っていろんな面で作用しているんだと気づかされると思います。

特に、レートの00や50といった数字の場合は、節目なので意識されやすいですしね。

で、これを信じて、1.4円前後動いたから、逆張りで、50~80pips狙うとかそんな安易な考えはしないでくださいね。あくまで、意識されている可能性があるというだけですので。

トレードで15分足使ってたのですが、そういえばMT4で10分足表示できるのを思い出して、最近では短い足は10分足を見るようにしてます。

というのは、15分単位りよりも、10分単位のほうがきりがいいですしね。

MT4は簡単にいろんなことができるので、非常に重宝してます。

トレンドラインを引いて、その平行線を引こうと思ったら、平行線を引きたいトレンドラインをクリックして、Ctrlキーを押しながら、ドラッグすればいいだけですので。
これで簡単にチャネルが引けます。

チャネル引くアイコンあるんですけどもね。

こんな簡単に平行線引けるチャートソフトってなかなかないです。
ちなみに、この操作方法はトレンドライン以外にも描写したものを複製できます。
棒線であったり、丸印であったりと。

で、もし、MT4使ってて、自分が使いたい時間足ないけども、表示させたいなという人は、
『Period_Converter_Opt.mq4』で検索かけでください。
yahooの無料ファイル置場なくなったしまったので、インジケータ配布してませんので(汗)
過去記事には、使い方書いてますので、使い方わからない人は見てください。

相場は、ドル円は再度100円目指して上昇してますね。

ドル円はなぜあの地点で反発したのかな~と思ったら、もしかしたら、日足でみる、高値同士を結んだ点(赤色上昇トレンドライン)を、3月19日の安値に平行線(紫色上昇トレンドライン)引いてみて、もしかしたらこれが作用したのかな??と見てます。

5-1 ドル円日足

で、下降チャネル(フラッグととれるかも)ブレイクしたことによって、上昇してしまったのかな~と。
まあ、後付けなのでいろんな説明できるかと思います。

再度、100円乗せして、長期下降トレンドラインに接触するのか??もしくは、この上昇チャネルの上限目指すか???まあこのチャネルがあったるかはわからないですがね。
あと、ヘッド&ショルダーっぽい形を作るってことも考えられなくもないです。

投資は自己責任です。掲載しているトレードルールで損害が出ても責任は持てません。

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2009/05/03(Sun) 15:47 |  |  | 【編集
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