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今年も
もうあと10日ほどで終わりですね。

今年後半に、たまもやブログをサボり気味になってしまって楽しみにしている人(いるのかな?汗)大変申し訳ないです。m(_ _)m

トレード戦略を練って、トレードしていると、それだけで、精神力を使ってしまって、ブログのほうに力入れる気力がだんだんと・・・・とかなり言い訳してみたり(汗)

トレードのほうは以前から、言っている通り、僕はインジケータの類はもうほとんど使ってないです。

使っているものは、トレンドライン(チャネルライン)、サポートライン、レジストライン、チャートの形状が主です。

特に、今、重要視しているのが、サポートラインとレジストラインです。このラインと、トレンドライン(チャネルライン)が重なるところは、重要なトレードポイントだと思ってます。

リミットに関しても、サポートラインとレジストラインは一つの目安になります。

で、このサポートラインやレジストラインなんですが、僕の場合は、1時間足を見て、谷、山、が明確にわかるところで引いてます。ちょっとした、戻しや押しはほとんど無視です。そんなのサポートとかレジストと呼べるものじゃないと僕は思ってます。誰が見ても、谷、山とわかるようなところがポイントだと僕は思ってます。あくまで、僕の考え方であって、これが全てではないです。

サポートラインを抜けたら、そこはレジストラインになる ということをよく本などで読みますが、最近の僕の考えは違ってます。
そういうところで、レジストラインを描くことがあまりなくなって、サポートラインは谷、の部分に引くようにしてます。

例えば、現在の、ユーロドルでいうと、サポートラインは、金曜日の最安値(1.426あたり)、レジストは、金曜日にだ部トップになった高値付近(1.44あたり)に引いてます。

中長期下降トレンドラインは12月03日の高値、12月04日の高値、12月11日の高値、12月16日の高値が通るような感じに引いてます。

このラインがまだ機能するのであれば、ユーロドルの戻り売り戦略として、この下降トレンドラインとレジストが重なる地点で売り戦略です。

もし、そこのラインを目指すようなチャートの動きをするとすれば、明日の、欧州時間帯でしょうか??とか考えてます。

ただ、短期的には、12月15日の安値と、12月17日の安値を結んだラインと、16日と18日の高値を結んだラインがほぼ平行(チャネルになっている)なので、このラインが機能するならば、1.435付近が戻り売りの狙い目になるかと思いますが、ここなちょっとリスクあるかも??とか思ってます。

まあ、ここは明日の窓開け次第だとは思いますが。

一応日足でみると、次のサポートが1.417付近とまだ下げる余地は残っているので、このラインまで下げてもおかしくないかもと思ってます。

年末になって、ポジション解消がかなり起こると思いますので、急激な変動で大損する!!ってケースもあるかと思いますので、みなさんも慎重にトレードしてくださいね。

コメントは近々返します。コメント返しもほとんどしてませんで、ホント申し訳ないです。
あと、文章だけで図いれなかったのですが、これはご自分で引いたほうが見えてくるものがあると思って、あえて図なしの文章だけにしました。

もしこの文章だけじゃわかりづらいということであれば、図入りも検討します。


投資は自己責任です。掲載しているトレードルールで損害が出ても責任は持てません。
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2010/03/14(Sun) 04:20 |  |  | 【編集
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